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ラッシュ時にバスに乗るようになり気になり始めたのが人のニオイです。自分の体臭や口臭というのは自身ではなかなか感じられないものです。中高年になると中年特有の「体臭」が発生するのもわかりますが、防臭ケアを心掛ければ周りの人を不快にする事もありません。塾に勤めているので、教え子たちに「匂いが気持ち悪い」とからかわれている先生がいるとやりきれない気分になります。生徒達は時に残酷ですが、本当のことを言ってくれるので貴重な存在です。私も自分の体から出る臭いや口臭がやっぱり気に掛かります。軽くコロンをふってから出掛けるのですが、「先生から良い香りがする」と言われると思わず安心してしまいます。たまに別のコロンをふっていくと「いつものやつの方が好きなにおいだな」と素早い反応を見せます。それから、大きな声で講義をするので口のにおいでいやがられないよう「ブレスケア」や「ガム」を使っています。むかし、家族に「喋るとクサい」と注意され、とっても傷付きました。これは虫歯があった為で、歯医者にかかることで、口臭はしなくなりました。やっぱり、体から出るニオイも口からする臭いもまず原因を考えるのが一番でしょう。体臭の場合は汗、口臭は胃炎などが原因の場合もあるので、近くにいる人に不快感を与えることを自覚してケアする事が大事です。
わたしが心配している汗の悩みは、カラダの場所で大変汗が出る量の多さが違うのです。たとえば、夏の汗。皆は背中や顔面からダラダラ汗をかいてしまいますが、同じ状況の中で過ごしていても、私の場合はオデコに汗はかかないのですけど、両脇とうなじの部分にすごく汗が出てきます。これがめちゃくちゃ不快なのです。いちばん、みんなもそうなのかもしれませんが、脇はかいてもらいたくない箇所です。顔もまったく汗が目立たないからなのか、周りと同じスポーツをしていても「動きが足りないんじゃない?」と思われてしまいます。これは、ちょっと損な気分です。ワキやうなじに汗をかいてしまう私は、汗の匂いが気になるのです。ですので、輸入品の大型のもので、また日本では手に入れられない香料を好奇心半分でスマホのアプリで取り寄せたのです。それと、ミョウバン石鹸も良いそうです。今現在はホームセンターなどで売られています。大量に汗をかく人でも色々な香りの選択肢があり、有り難い気持ちでいっぱいです。
汗の臭いや、足の匂い、汗を掻いた後などやっぱり気になりますよね。身体の匂いは自分で気づきにくいこともあり、「あれ、私・・・臭ってる?」と気に掛かる事もあると思います。制汗スプレーなどでケアするのもひとつの方法ですが、肌荒れしてしまったり、衣類が制汗剤臭くなってしまうことが嫌な人もいるのでは?今回は、制汗剤を利用しない汗の臭いを抑える方法をご案内いたします。一個目の有効な手段は、普段からスポーツなどをして、「発汗」を促すことです。毛穴やお肌に蓄積した垢や汗は、悪臭の原因となります。この原因となるものを意識的に発汗を促す事で残らないようにしておけば、日常的な体のニオイは改善できます。「春」や「夏」の期間は表でランニングをすればたくさん汗を掻くことが出来ます。発汗しにくい寒い時期は適度に温度調整されたフィットネスクラブなどで汗を出すといいでしょう。あとは、匂いを発しやすい食べ物を控えることです。白身フライや春巻きなどのフライ料理や、唐辛子や青ねぎといった匂いがすごい食物を日ごろから食べ続けていると、身体が臭くなりやすいです。そして、お酒も代謝される際にとても臭いものに変化していくのです。そのような食べものやお酒を日頃から大量にとっている方は、食生活を改善してみると体臭対策になると思います。
汗は出る方が体には良い気がしますが、大量の汗かきさんは健康には感じません。運動で汗をかくには問題はありませんが、中華料理のお店で辛いものを食べてしまい、汗が大量に出てきたのです。顔全体から汗ができてきて、テーブルなどに滴り落ちてしまい恥ずかしい思いをしました。頭にも汗をかいてしまい、髪がべったりとなってしまい、ハゲが丸見えになってしまいました。頭はシャワーを浴びたかのようになり、タオルで拭いたのです。そのうえ、拭いても拭いても汗はひかなかったのです。おそらく、中華の辛いのが合わないんだと思ったのです。体からは汗が出ていなく、首から上だけかいていました。こうなってしまうと中華料理は食べられないので困っていたのです。特別辛い訳でもなく食べたいと思うのですが、困ってしまいます。辛い物は好きだけど、汗が気になり食べられません。カレーライスは不思議と汗が出ないのでしょっちゅう食べています。
私自身たくさん脇汗をかくのです。気楽にしているときだったらわき汗をかくこともないのですが、緊張状態に陥っていたりすると脇に汗をかいてしまいます。電話で話をしている時も、気を使ってしまうような相手だったらポタポタと脇から垂れてくるほど多いのです。学生のときにそれが分かったのですが、全然気づいていない時にグレーのTシャツを着ていた時があり、友人に「脇にすごく汗かいてるよ」なんて指摘されてしまいました。灰色はワキ汗が分かりやすいという事を知らずに着ていた為、それからそれは着ないようにしたのです。しかもワキの汗を隠せるように色の白いTシャツにしてわき汗がばれないように注意しているのです。それからは決してタンクトップは着ないようにしています。それを着たら汗が流れ出てしまうのです。海とか銭湯に行ったときは気にせずに入ることができますが、普段は気を配って服のチョイスをしています。垂れるほどの汗がなければ悩まなくてもいいのでしょうね。

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